ツバナリ返信也。

コメント返信

3月12日にコメント下さった方へ

希求への聲」を読んで下さり、有難うございます。

自分の望みと、さらに先の真なる望みで葛藤する敦盛は、とても人間らしいと思っています。
諦めてしまえたら楽なのに、それが出来なくて。
もがきながらも手に入れて欲しい。

“それでいいんだよ”と言ってもらえることがどんなに救われるか。

個人的に、辛いことは悪いことではないと思います。
悩んだり傷ついたり落ち込んだり。
そういう自分もいいんだよ、と私は自分自身を許すようにしています。
自分に甘い、のかも知れません。

救われた、などと勿体ないお言葉をありがとうございます。
少しでも辛いお気持ちが和らぎますよう、祈っております。

読んでくださるだけでも、本当に本当に嬉しいです。
有難うございました!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする